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"お店の人達はみんな優しくていい人です。お客さんにも一杯サービスしてるから喜んでくれます。手だけじゃなくて唇と舌を使ってあげると、オチンチンがすっごく大きくなって、入りきらない人もいるくらい。「オッパイ触ってもいいですか?」って人が多いから、「いいわよ、揉んでみる」って言うと喜んで揉みながら乳首を吸っちゃう人もいます。
この間は、どうしても「オマ○コが見たい」って言うから「見るだけならいいわよ。でも本番は駄目」って言ったら、見るだけで昂奮しちゃって、いきなり襲いかかってきて、クンニされちゃった。かわいそうだから舐めさせてあげたんだけど、その人それから何度も来てくれて、指名してくれたからよかったわ。
これからもっとエスカレートして来たらどうしようかな。実は私、お客さんの相手をしながら濡れちゃってるんです。
"
"いつもオチンチンなんかたくさん見てるのに、主人の小さなオチンチンが凄く大事に思えて来て、それまであまりしなかったフェラを時々しています。主人は凄く喜んで、私のアソコも一杯舐めてくれます。生活も充実してるから風俗辞めてもいいんですけど、やっぱりそれはそれ、これはこれなんです。
だって、隠れてやるフェラって、凄くスリルがあるし、大きなオチンチンにもで合える。主人は毎日は愛してくれないから、私には週2回の風俗が丁度いいのかもしれなせん。当分辞められそうにありません。
私、人妻風俗を始めてから、生活にリズムが出来て、以前より真面目な生活をしています。バレないように、気にしながらビクビクして生活している訳ではありません。家のことも、主人との夜の生活も変わりありません。でも何だか生活に張りが出てきたような気がします。"
- (2011/06/19)を更新しました
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真面目にお仕事探し☆人妻求人ブログ:21-5-13
小学5年になる男の子は3年生から塾に通っています。
以前からわたしの中には
「中学、高校はどうしても私立」という強い意志がありました。
わたしは公立一貫、主人は中学から私立一貫。
それでもわたしが私立にこだわり続けたのは、
主人に勧められたからではなく
わたしに学歴コンプレックスと経済的コンプレックスが強かったからだと思います。
塾に行き始めた頃は週2回の授業。
嫌がる男の子を勉強する体制に整えるだけで時間が過ぎ、
10分程で「わからない、わからない、いやだー」と
泣き叫び走り回って抵抗。
わたしも横に座り、
機嫌をとりながら優しく教えますが3〜4回同じ内容を説明しても、
理解してくれないと徐々にわたしのイライラが増していき…
「さっき説明したでしょ!なんでわからないの!!やる気あるの!」
「どうしてこんな簡単な問題がわからないの?」
と大声を張り上げ、頭、顔を叩いたり…
それでも男の子は
「もう、やらない!」と反抗を繰り返し、まるで戦争のように…
毎回毎回半時間程度の勉強をさせるだけで疲労困憊状態。
でも、わたしの中でどんどん罪悪感が増していくのを感じています。
般若のような顔で手を挙げてしまうわたし、
あれほど嫌がっているのに勉強させているわたし、
ヒステリックに怒るわたしに怯える男の子…
心の中では
男の子の好きなようにさせてやりたいと望んでいるのに、
どうすることもできない出口の見えないトンネルに入っているよう…
その後も全く上がらない成績。
勉強しない男の子との戦いの連日。
「父母の指導がなってないのでは」という身内からのプレッシャー。
そんな重みに耐えかねてわたしは限界にきています。
受験まであと2年…
わたしの方がまいってしまう!もういやだ…